本社ブログ

2014年8月21日 木曜日

SE構法の家は、大きな地震でも倒壊しません

現代日本の木造住宅の寿命は約30年と言われています。
それは、子供が独立して家族構成が変わると、建て替えをする人が多いという理由もあるでしょう。
しかし、寿命が30年の家で安心して暮らせるでしょうか。

当店のSE構法の家は、100年住宅と言われています。
阪神淡路大震災や東日本大震災でも、SE構法の木造住宅の倒壊はゼロでした。
それが、耐震性の強い、安全で安心して暮らしていける家であることの大きな目安になるでしょう。

また、SE構法で建てると、住空間に通し柱が必要なくなりますので、将来のレイアウト変更が自由にできます。
子供が独立した時に建て替えるのではなく、その時に最適な広さ、空間へと自由に変更できるのです。

こうしたメリットの多いSE構法に関心のある名古屋のみなさま、まずはお気軽にご相談ください。

投稿者 株式会社住和

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