本社ブログ

2016年9月29日 木曜日

長く住み続けられる木造の家づくり

木造の寺社仏閣や古民家など古い木造建築物は、長い年月にわたり多くの人を魅了して、安らぎをもたらしています。
その一方で、在来工法の木造住宅は寿命が短く、目安が30年と言われています。
建物の劣化に対応できなかったり、間取り変更の制約があったりして、30年経たずに取り壊されてしまう木造住宅もあります。

SE構法は、大地震が起きても壊れない木造住宅を目指して開発された構法で、高い耐震性と堅牢性を誇ります。
間取りの変更しやすさも兼ね備えており、ライフスタイルの変化に合わせて間取りを変えながら数世代が住み続けられる住宅を目指した工法です。

名古屋にある本社にて予約制の相談会を行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

投稿者 株式会社住和

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