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2017年5月10日 水曜日

新築マイホームが欲しい方は、名古屋の当社で一生暮らせる家を

新築の家を建てる際に、どんな工務店に依頼するかでその後の人生は大きく左右されます。工法や建材の種類で建物の耐久性は大きく変わりますし、設計のしかたによっては、手を加えにくくリフォームなどを行う際に、ほとんど手をつけることが出来ない物件となる可能性もあります。

新築のマイホームだからこそ、一生を過ごす大事な家であると考えて、工法などには特別注目するようにしましょう。

名古屋にある当社では、SE構法と呼ばれる工法を採用しています。この工法は強度が高い骨格を外壁に取り付けるもので、建物内の柱を減らし居住空間をより広く確保できます。居住空間が広くなるだけでも、十分魅力的な工法ですが、同時に注目したいのが、リフォームの際の自由度が上がるという点です。

リフォームの規模によっては、家の中をほとんど作り変えることもありますが、柱などは手をつけることが出来ないため、柱が多い家はリフォームできる範囲が狭くなります。その点SE構法なら、内側の柱がない分、自由に間取りを変更できて、年齢や家族構成の変化に合わせて、より暮らしやすい家へリフォーム可能です。

また最近は、地震対策について関心が高まっていますが、当社でも地震対策として様々な方法を取り入れています。例えば使用する建材は、より強度が高い高精度集成材をメイン資材に採用し、金属製のパーツには、特殊なコーティングを用いたオリジナルSE金物を使っています。

いずれも従来の建材より高強度を持っており、大地震が発生しても建物を守ります。その他にも、当社の建物には様々な工夫がなされておりますので、マイホーム建築の際は、ぜひ名古屋にある当社をご利用ください。

投稿者 株式会社住和

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